今年も全校算数に取り組んでいます。
6年生から教えてもらう6年生。
まだ習っていない問題に挑戦する4年生。
時間が過ぎても問題に取り組む3年生。
それぞれの課題に向かって子どもも大人もみんなで取り組む時間。
今年も全校算数に取り組んでいます。
6年生から教えてもらう6年生。
まだ習っていない問題に挑戦する4年生。
時間が過ぎても問題に取り組む3年生。
それぞれの課題に向かって子どもも大人もみんなで取り組む時間。
さくらんぼの最盛期
地域の方から3種類のさくらんぼをいただきました。
紅王
紅秀峰
月山錦
給食の献立の佐藤錦も合わせて、さくらんぼ4種の食べ比べ。
なんて贅沢なんでしょう!
甘さだけでなく、皮のかたさ、ジューシーさも語れる子ども達。
そして今日は、町から紅花をいただきました。
地域の豊かさをあらためて実感した一日でした。
ありがとうございます。
快晴の中プール開き
プール掃除で「場所」の準備が整い
水泳道具で「物」の準備が整い
あとは「心」の準備
安全と泳力の向上を祈願しました。
明日は高学年の初泳ぎの予定です。
1~3年生は、プール開きの後、スポーツフェスタへ。
跳んで、跳ねて、ぶら下がって。
いろんな動きを楽しみました。
4、5、6年生は、町民体育館で行われている「スポーツフェスタ」に参加しました。
様々な力を鍛える競技をバランスよく体験するマルチスポーツは、今注目されています。
西里小の上学年のお友達と一緒に、体育館一杯に設置された機材で思いっきり体を動かしました。
人権擁護委員の方と「人権の花」を植えました。
初めは、紙芝居を見ながら、差別のない社会について考えました。
その後、縦割り班で教え合いながら、花を植えます。
1年生にも、優しく教えてあげるお兄さん、お姉さん。
とても優しい表情です。
最後の水かけは、5、6年生。
谷地西部小自慢の花壇にマリーゴールドと日日草の列が並びました。
子どもたちやお客様を出迎えてくれます。
水泳の学習に向け4~6年生と職員でプール清掃を行いました。
分担された内容を責任もって、楽しそうに作業する子ども達。
年々、気象の状況が厳しくなり、昨年は暑すぎて入れない時間帯もありました。
子どもたちが楽しみにしている水泳授業。
たくさん入れるといいね。
イタリア野菜について探究し始めた3、4年生。
イタリア野菜農家の太田さんから野菜の植え方を教えてもらいました。
「収穫したらピザにして食べたい。」
「見て見て、こんな色してる。」
いただいたカリフローレは、茹でていただきました。
地元の新しい特産、イタリア野菜。
これから、子供たちの探究は進みます。
学校を出て、河北町の探検に出かけた1、2年生。
まずは、道の駅ぶらっとぴあへ。
「ながめがいいね。」
「すてきなものがいっぱい。」
次は、河北児童動物園
人気者のオニオオハシ「トロちゃん」と写真をパチリ。
みんなでカンガルージャンプにも挑戦!
最後は中央公園へ。
草花遊びや遊具遊びを楽しみました。
いろんな発見があったね。
運動会が終わって一回りたくましくなった子ども達
様々な活動、学習に取り組む様子が見られます。
1、2年生学年行事「自転車教室」
安全な乗り方を確認しました。
命は一つ。安全第一で。
担任の先生が2年生に勉強を教えている間、1年生は自分たちだけで学習を進めています。
2年生が育てているカタツムリ
音楽の時間にはカタツムリの歌を歌ったね。
どんな葉っぱが好きなのかなあ。
校庭からいろんな葉っぱを摘んできました。
よく見るとさくらんぼ!
イタリア野菜を調べ始めた3、4年生
「見て見て。これ大根なんだって。スイカみたい。」
5、6年生 外国語
「先生のまねしてたら、上手に言えるようになったよ。」
「まねる」は「学ぶ」
どんどんまねろ。
5月30日
快晴の中、大運動会が行われました。
両組頭、応援団長から気合のこもったあいさつで開会式がスタート。
ここから、数々のドラマが繰り広げられました。
ゴール付近で待つおうちの人を目指して激走。
熱い応援が力になります。
下学年と上学年に分かれてのまり入れ。
レクリエーション競技の親子リレー
下学年はフラフープをバトンに、上学年は二人三脚で、息の合った走りを見せてくれました。
伝統のニューウエーブ紅花。
みんながそろうと華やかです。
自分よりも大きい球を転がす低学年競技の大玉送り。
風が強くて、大玉がとばされそうになりました。
上学年の障害物走。
幸運の女神がほほ笑んだのは、どっち?
おたすけ綱引き。
仲間が駆け付けるまで、何とか綱を持ちこたえます。
白熱の応援合戦。
何度も手を加えた最終で最高の応援。
最後は、全校リレー。
バトンパスや走順で毎回順位が変わってきました。
今日の一位は、何色チームか。
風の強い一日で、大会役員の方々にはいろんなところに気を配っていただきました。
保護者の皆様、地域の皆様、温かい応援ありがとうございました。